先日、友人が中米から帰国したので、お土産をもらいました。
スカンクのお面です。
チャームポイントは、虚ろな目と、ごわごわの毛。
眉毛があって、ちょっと人的。
よく見ると、目の下にくまのような穴が…。
こちらから、外の様子を伺うことができます。
しかし、お面のデザインを重視してしまったためか、穴が下過ぎて、メンチ切ったような感じで、穴から外の世界を覗きます。
うわーい。
民芸品は、いつもインスピレーションを私に与えてくれます。
特にメキシコの民芸品は、色彩にパワーがあって、手作りで、楽しくなります。
今日もスカンクに見守られながら、制作を進めたいと思います。









